posted by ズキズキ on 12 月 16
頭痛と吐き気の思い出を書いていきます。学生時代はヤンチャだったので飲み会合コン当たり前でした。
合コン・飲み会が楽しくて仕方がない学生時代、私はどちらかと言うと宴会の盛り上げ役の方なので、その時もあまり会話の弾まない合コンを盛り上げようとして、つまみを全然食べずに、飲みまくり、盛り上げまくり・・・傍から見れば、合コンの席に一人浮いたうるさいコがいると写ったことでしょう。
私は今もそうですが昔からビールが飲めないんですよ。
カクテルがあればカクテルにしますが、そんな洒落たものが無い場合には、チューハイをガバガバと一気しまくりがいつものパターンでした。
「みんなー飲もうよーヽ(^。^)ノ」
なんてはしゃいでいたんですが、トイレに行きたくなり、トイレに行って便座に座ってからは起き上がる気力がなくなり、結局合コン最後までトイレから出てこれませんでした。
スタートダッシュは良かったのですが、チューハイの飲みすぎで頭痛はしてくるは吐き気がとまんないわでどうにもなりませんでした。
友人たちに引きずられるように宴会の席を後にし、地下鉄に乗せられ、何とかアパートまで誘導していただき、心配した友人たちに一緒に泊まってもらう始末。
もちろん翌日は二日酔いで、学校は自主休講・・・頭痛と吐き気がひどくて、なにも口に入れることができませんでしたよー(–;)
それでも吐き気は収まらなくて、空っぽの胃では、吐きだすものといえば胃液だけです。
今思えば、せめてヨーグルトなりプリンなりを吐くことを承知の上で口に入れておくべきでした・・・。
あれからウン十年、今ではすっかり大人な飲み方になっております。
二日酔いで頭痛や吐き気をもよおすと2,3日はひきずりますからねー。